性別を問わす着られる、ブルー系のスクラブを採用。

性別を問わす着られる、ブルー系のスクラブを採用。

国家試験全員全員合格を目指し自習に重点を置く、横浜歯科技術専門学校。2?3年前に行った校舎の改装に合わせて、スクラブを導入に踏み切ったそう。
改装後の校舎は、教室ごとにテーマカラーを設けたおしゃれな内装。教室だけでなく、ユニフォームにも「色」を取り入れて、さらに明るい学校にしたいと思いパントンを選ばれたそうです。

「先生の色」と「学生の色」

横浜歯科技工士学科では、先生が「ネイビー」を着用。学生が「サックス」を着ており、同系色で統一。
授業中に分からないことがあれば、いつでも質問できるようにと、先生のスクラブは大人数がいる教室の中でも、目立つ色を選んだのがこだわりです。
写真左:「これまでの白い白衣よりも汚れが目立たなくなりました」と話す、岩舘先生。

スクラブと白衣を組み合わせて一年中快適に過ごす

また、これまでは実習中に長袖の白衣を一年中着ており、夏は暑く感じることも。しかし、現在では夏はスクラブ、冬は白衣というように使い分けたり、スクラブを白衣を上手に組み合わせて一年中快適に過ごせるようになったそうです。

病院プロフィール

横浜歯科技術専門学校

横浜歯科技術専門学校
神奈川県横浜市西区西平沼町1-20
045-314-0664

http://www.y-dentdtc.ac.jp/ launch

歯科医療の一翼を担う歯科技工士ならびに歯科衛生士に必要な専門教育を施すとともに、歯科医療従事者としての人格を陶冶し、社会に有能な人間育成を目的に設立された歯科技術専門学校。1963年の開校以来、歯科医療のスペシャリストを養成。

導入商品

PANTONE(パントン)

PANTONE(パントン)

PANTONE(パントン)

色の持つチカラにいち早く注目したフォーク株式会社は、色のプロフェッショナル「パントン」と提携を開始しました。 スタイリッシュなだけでなく、医療現場でどの色がどのような効果をもたらすかといった科学的な方面からも開発を進めてできた製品、それが「パントンカラースクラブ 7000SC」 PHSやPDAなどの機器を、一人ひとりが持つ機会が増えてきた看護の現場。 いつでも連絡が取れるのは便利ですが、長時間の持ち運びによる肩こりに悩んでいる方も多いと思います。 また、作業中に胸ポケットのPHSが誤って患者さんの上に落下してしまう危険性も。PHSの持ち運びで何かと生じる現場のお悩みを、フォーク独自の新機能が解決します。 特許を取得している2つの機能が特徴のスクラブです。「重量拡散ポケット」は、PHSやPDAを入れるポケットで、1点にかかっていた重みを全体に分散することで、肩こりなどの疲労を軽減します。「落下防止タブ」は、ポケット口にPHSのストラップを留めるタブです。作業の際の落下を防止し、安心感を高めます。生地にはダンガリーシャツのような肌触りのスクラブポプリンを使用しています。

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